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「2025 年度卒業制作展」 桐生大学短期大学部アート・デザイン学科 (インテリア・空間デザイン分野) |
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Copyright (C) Sumihito Oikawa Design. All right reserved
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「しっぽのであい」 人と保護犬がつながる、出会う保護施設。保護されているわんちゃんがしっぽを振って幸せな毎日を過ごせるような新しい家族との出会いの場所になるようにという思いが込められている。わんちゃんの過ごしやすさを1 番に考え、ペットショップでのアルバイト経験や、建物の形などに遊び心も取り入れて制作した。 |
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「心忠」 全ての人が目を背けてはならない社会問題、ルッキズム。「言業」とは時に凶器となり、「心」とは常に脆弱なもので、誰もが加害者にも、被害者にもなり得る。「ルッキズムに囚われず、自分らしく生きていける」そんな社会の実現の第一歩となる作品。 |
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「わすれる、おもいだす」 きっとこれからも忘れる、思い出すの繰り返しをしていきます。忘れたくない記憶を思い出にするために作りました。 |
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「アートと未来をつなぐ、VIA・TRAEC」 学校教育とアートの繋がりをサポートし、子供達の未来を豊かにする施設舞台はアート街として成長してきている街、前橋市に設置を考えています。群馬県ならではのからっ風や上毛三山をテーマに施設の外観、内装を制作しました。デジタルサイネージを利用し、アートと何かを学ぶ体験型ツアーをおこなう想定です。 |
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「Hiyo sole」 たくさん働いて疲れきった心身を癒せるそんな娯楽の街.優しい人たちで溢れるような暖かい街。心の余裕が他の人への優しさにつながる。 |
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「NARVARL」 古来、船は価値あるものを運び、人と人を繋ぐ象徴だった。海と船を意味する「NARVARL」の名を冠したこの場所は、人生という航海を共に歩むみ、最上の安らぎを運ぶ停泊地である。日常を離れ、心安らぐ港へ帰るような確かな幸福を届けるリゾートホテルの設計。 |
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「創作とまわる未来」 20歳という節目を迎え、作品を作れるのはこれまでの人生経験があってこそだなと改めて思った。それが例え悲しくても嬉しくても、色んな人との関わりは作品を生む力となり、そこからまた新しい関わりが始まるという循環を繰り返しながら、全ての人が目指す場所へ進んでいけたらという願いを込めて作品を作った。 |
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「公開講評会の様子」 バーチャルツアー (アート・デザイン学科サイト) https://archive-aandd.com/graduation_list/ |
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